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北海道 音威子府村

概要

西は天塩山地、東は北見山脈で、村の北西部は段丘または扇状地で、平坦地は少ないが、南東部はやや起伏があり、平坦な地は少ない。
内陸性気象圏に属し、四方を丘陵と山に囲まれた盆地であるため寒暖の差が激しく、最低気温が−30℃になる事もある。又雪も多く道内で有数の豪雪地帯である。
自然豊かな村
自然豊かな森と匠の村、おといねっぷ、歓迎します。
統計データ気候生活利便性地況自然環境医療・福祉教育交通問合せ窓口まちの特徴歴史・風土四季の特徴
説明
統計データ
1,334 人
人口
276 km2
面積
93 人
移住者(転入者)の実績
説明
気候
5.3 ℃
年間平均気温
18.5 ℃
最高月平均気温
-10.7 ℃
最低月平均気温
84 日
降水日数
1,496 mm
年間降水量
233 cm
最大積雪深
121 日
積雪日数
説明
生活利便性
42 %
下水道普及率
2
コンビニエンスストア数
説明
地況
×
海岸の有無
×
海面眺望の有無
×
湖沼の有無
1,129 m
最高標高
説明
自然環境
×
温泉がある
×
農村らしい暮らしができる
×
山村らしい暮らしができる
×
海の幸・山の幸が豊富
×
自然景観が楽しめる
説明
医療・福祉
0.68 人
人口千人当たり医師数
0.68 人
人口千人当たり歯科医師数
一般診療所数(19人以下)
1
病院数(20人以上)
1
歯科診療所数(19人以下)
×
地域医療支援病院の有無
×
巡回医療サービスの有無
0 人
養護老人ホームの定員数
0 人
特別養護老人ホームの定員数
説明
教育
1
保育所(保育園・幼稚園)数
2
小学校数
1
中学校数
1
高等学校数
説明
交通
270 分
県庁までの所要時間
150 分
人口10万人以上の都市への所要時間
180 分
最寄り空港までの所要時間
0 分
本土ターミナル港までの所要時間(島嶼部のみ)
180 分
新幹線、在来線特急停車駅までの所要時間
180 分
高速道路ICまでの所要時間(島嶼部は除く)
4
鉄道駅数
0 本
バス本数(市役所・役場前の発数)
統計データ気候生活利便性地況自然環境医療・福祉教育交通問合せ窓口まちの特徴歴史・風土四季の特徴
説明
問合せ窓口
音威子府村役場振興課企画振興係
担当部署:
098-2501
郵便番号:
北海道中川郡音威子府村字音威子府444番地の3
住  所:
01656-5-3311(32)
電話番号:
FAX番号:
説明
まちの特徴
【力を入れている地域振興策】
国道40号音威子府バイパス整備計画に伴い、音威子府村の市街地が、全面的にリニューアルされる。
【まち独自のビッグイベント・祭り】
「森と匠の村」ふるさとまつり、毎年8月中旬に行われる。
【地域で盛んな活動】
ゲートボール、パークゴルフ、野球、バレーボール等盛んに行われています。
【地域内の特徴的な産業活動】
自然豊かな村

【主なNPO】
特になし
説明
歴史・風土
【地域の歴史資源】
該当なし
【歴史上の特徴】
1857年幕末の探検家松浦武四郎が、「北海道」という名を、音威子府村で発想した、北海道命名の地である。
【主な郷土出身者】
彫刻家、砂澤ビッキが、晩年在住し創作活動を行った地である。
【気質・土地柄】
特になし
【生活習慣】
特になし
【特産品】
山菜(ウド、フキ、竹の子、わらび)、そば、チヨリ、木工芸品、マープリントカレンダー、ゴブラン織
説明
四季の特徴
【春】
山菜が豊富で、雪解けと同時にギョウジャニンニク、うど、ふき、わらびが取れる。
【夏】
村内各河川で、魚つりが楽しめる。ヤマベ、ウグイ、イトウなどが釣れる。
【秋】
自然のきのこが採取できる。紅葉は早いが、期間は短い。
【冬】
雪の降るのが早く、ダイヤモンドダストが見られる。
統計データ気候生活利便性地況自然環境医療・福祉教育交通問合せ窓口まちの特徴歴史・風土四季の特徴

市区町村情報は最新ではない可能性があります。

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