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北海道 鶴居村

概要

釧路地域の内陸ほぼ中央部に位置し、北部は阿寒カルデラ外輪山岳丘陵が連なり、クチョロ、セツリ、ホロロ川の流域に沿って3原野を構成している。
夏期低温ではあるが、内陸部に位置するため比較的温暖な気候である。冬の積雪も比較的少ない。
乳質の高い牛乳を生産する酪農地帯。タンチョウと釧路湿原を有する自然観光資源豊かな地域。
鶴居村では、平成10年春から宅地分譲地を整備して、移住希望者に販売しています。上下水道完備の生活環境や自然豊かな環境にあり、これまでに下幌呂夢の杜団地第1期分譲では、すでに「29区画」が完売。また同団地第2期分譲及び他地域(中幌呂地区)での分譲も、好評につき販売中です。是非一度この分譲地をご覧になってください。
統計データ気候生活利便性地況自然環境医療・福祉教育交通問合せ窓口まちの特徴歴史・風土四季の特徴
説明
統計データ
2,728 人
人口
572 km2
面積
5 人
移住者(転入者)の実績
説明
気候
5.5 ℃
年間平均気温
18.3 ℃
最高月平均気温
-9.4 ℃
最低月平均気温
116 日
降水日数
1,471 mm
年間降水量
49 cm
最大積雪深
94 日
積雪日数
説明
生活利便性
42 %
下水道普及率
1
コンビニエンスストア数
説明
地況
×
海岸の有無
×
海面眺望の有無
×
湖沼の有無
812 m
最高標高
説明
自然環境
×
温泉がある
×
農村らしい暮らしができる
×
山村らしい暮らしができる
×
海の幸・山の幸が豊富
×
自然景観が楽しめる
説明
医療・福祉
1.83 人
人口千人当たり医師数
0.37 人
人口千人当たり歯科医師数
1
一般診療所数(19人以下)
1
病院数(20人以上)
1
歯科診療所数(19人以下)
×
地域医療支援病院の有無
×
巡回医療サービスの有無
0 人
養護老人ホームの定員数
0 人
特別養護老人ホームの定員数
説明
教育
3
保育所(保育園・幼稚園)数
5
小学校数
2
中学校数
高等学校数
説明
交通
360 分
県庁までの所要時間
40 分
人口10万人以上の都市への所要時間
30 分
最寄り空港までの所要時間
本土ターミナル港までの所要時間(島嶼部のみ)
新幹線、在来線特急停車駅までの所要時間
120 分
高速道路ICまでの所要時間(島嶼部は除く)
鉄道駅数
5 本
バス本数(市役所・役場前の発数)
統計データ気候生活利便性地況自然環境医療・福祉教育交通問合せ窓口まちの特徴歴史・風土四季の特徴
説明
問合せ窓口
振興観光課企画係
担当部署:
085-1203
郵便番号:
北海道阿寒郡鶴居村鶴居西1丁目1番地
住  所:
0154-64-2112
電話番号:
FAX番号:
説明
まちの特徴
【力を入れている地域振興策】
21世紀に向けた公共施設の効率的利用をめざして、現在、各種公共施設の整備を進めている。サッカーコート、プロムナード、農畜産物加工実習施設、市民農園
【まち独自のビッグイベント・祭り】
タンチョウフェスティバル、フォレストフェスティバル、産業丹頂まつり
【地域で盛んな活動】
パークゴルフ、タンチョウ保護活動
【地域内の特徴的な産業活動】
乳質の高い牛乳を生産する酪農地帯。タンチョウと釧路湿原を有する自然観光資源豊かな地域。

【主なNPO】
環境美化活動、タンチョウ保護活動
説明
歴史・風土
【地域の歴史資源】
特になし
【歴史上の特徴】
北海道開拓以降、本州各県などからの入植者で本村の各地域が形成されてきた。
【主な郷土出身者】

【気質・土地柄】
人情味のある村民が多い。
【生活習慣】
各地域活動への参加、地域環境美化
【特産品】
シカ肉の缶詰、やまべの甘露煮、サルルンカイト等
説明
四季の特徴
【春】
農作業風景
【夏】
どさんこホーストレッキング、牧歌的景観、鶴居運動広場
【秋】
紅葉、星空、エゾシカ
【冬】
タンチョウ、雪景色
統計データ気候生活利便性地況自然環境医療・福祉教育交通問合せ窓口まちの特徴歴史・風土四季の特徴

市区町村情報は最新ではない可能性があります。

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